ジョイフルホーム 札幌支店
夢とともに生きる家づくり
ジョイフルホームがずっと守り続けているのは、手が届くハイクオリティー。施工の手法や仕組みを精査することで生まれた低コストの実現。私たちは、ホンモノの家づくりにとことんこだわります。一生の財産となる家。もちろん、見た目のデザイン・機能も大切ですが、ジョイフルホームでは、「基礎」「躯体」「断熱」にこだわります。本当に大切なのは、目に見えない部分がホンモノであることです。
工務店情報
ジョイフルホーム 札幌支店の人
ジョイフルホーム 札幌支店で働くスタッフの家づくりに対する想いをご紹介します。
ジョイフルホームのこだわり
社長からのひとこと
お客様にとって「ちょうど良い家」を提供します。
2021年には木材の価格が高騰し、その他の資材の価格も上昇しています。ただ、お客様への提供する価格には反映させたくはありません。当社としては電子契約や社内でのコストカットなど小さな努力を積み重ね、対応する必要があるかなと思っています。 私たちは、「木材や断熱材に良いものを使用する」というこだわりがあります。そのこだわりを貫きながらコストも抑えて、お客様にとって「ちょうど良い家」を提供し続けていきます。
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過不足のない断熱性能をお客様に届けたい。
ジョイフルホームは設立当初からネオマフォームを採用しています。
その時代時代で一番良い断熱材を使おうということで、現在でも変わらずにネオマフォームを採用しているということです。現在は60mmを外断熱として使用しています。
基本的には外断熱のみですが、軸間にも採用する家が当社でも出てきました。
時代の流れは「より暖かい家へ」「住宅でも脱炭素へ」という動きがあるため、当社でも従っています。ただ、過大な断熱はコストパフォーマンス的に考えものです。過不足ない断熱性能をお客様に提供するために勉強を続けている毎日です。
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お客様一人一人の要望を叶えたデザインを。
実は会社で統一したデザインを持ち、お客様に提供するものを決めた方がコストは下げられす。
ただ、お客様お一人お一人によって要望が違うため、当社でも要望にいかに応えるかを第一にデザインは考えています。
元々は規格住宅中心から始まった会社ですが、変形地や狭小地に建てることも多くなり完全オーダーに近い家が増えてきました。
様々なケースに対応してきたことで当社自身の経験も増えてきたので、より幅広い提案ができるかと思います。
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お客様にご満足いただける「ちょうど良い家」を目指します。
「ちょうど良い家」が一番良いのではないでしょうか。
断熱などの性能もデザインも不足があっては困りますが、過大にして不要な機能をつける必要もありません。
私たちはお客様の要望をお聞きしながら、過不足ない家づくりを目指しています。
ただ、お客様が将来のことまで綿密に想像することは難しいです。
ライフステージによる変化については長年家づくりをしてきたプロとして必ずアドバイスや話し合いをするようにしています。





