札幌市

寿建設

あなたのわくわくをカタチに。

私たちが考える家というのはただ淡々と生活を営む場ではなく、人生を楽しむ場だと考えています。生活の基盤である家が、家族時間、夫婦時間、仲間との時間、そして自分時間…わくわくな時間を過ごせる楽しい場所であるよう、想いを汲み取り住まい方をデザインします。そのためには家も健康であり長生きすることが大切だと考えます。高断熱・高気密そして積雪や地震への耐久性を誇る2×6工法で、快適で心地よい暮らしを実現します。

工務店情報

工務店名
寿建設
所在地
札幌市手稲区前田13条10丁目5番23号
電話番号
0120-512-054
代表者
池田 寿和

寿建設 の人

寿建設 で働くスタッフの家づくりに対する想いをご紹介します。

営業 栗林さん

栗林さんサムネイル

営業から設計まで一括して携わることで、お客様の細かい要望を汲み取ることができています。

営業 三好さん

三好さんサムネイル

お客様の要望を自分の考えた提案で上回れるように意識しています。

営業/企画 横山さん

横山さんサムネイル

家族と過ごす時間を想像しながら家づくりを楽しんでもらえると、私も嬉しくなります。

寿建設のこだわり

社長からのひとこと

取締役社長池田さん

趣味を共有し、楽しさを重視した家づくり。

寿建設のスタッフは、釣りやアウトドアなど趣味のブログを書いていたり、会社でワイワイ焼肉をするような楽しい人たちばかりです。そのため、お客さんも屋上庭園でバーベキューといった遊びの要素だったり、釣りなどの趣味に共感してくださる方が多いです。そんな遊び心のあるお客さんなら、屋上庭園やお家居酒屋といった家づくりの部分で、フィーリングも合うと思いますね。 高い性能に加えて、家族や友人などみんなが楽しめる家を建てたい方はぜひ、寿建設にいらしてください。

  • 高断熱・高気密に加え、遊び心を取り入れた家づくり。

    高断熱、高気密は家づくりにおいて当たり前のことだと思います。

    高い断熱性能にプラスする要素として、遊び心のある空間や、デザインといった部分を考えていくものですよね。どんなに家のデザインや空間作りにこだわっても、根底に高断熱・高気密があるのは変わりません。

    寿建設では、断熱効果の高い2×6工法や、スーパーウォール工法も採用しています。

    2×6だと壁も厚いので断熱材もたくさん入るし、スーパーウォールは2×6の壁にウレタンが入っているんです。そこにネオマフォームも貼っています。世の中に出てる住宅の中でも特に丈夫で暖かいと思います。

    私がサラリーマン時代の会社は元々高断熱・高気密を売りにしているハウスメーカーでした。周りの会社がグラスウールを採用している時、その会社では壁に断熱性能の高いウレタンを使っていました。ただ、私が当時感じたのは、高断熱・高気密にプラスした何かがないとお客様もなかなか喜ばないということです。なので、寿建設では高断熱は当たり前で、そこにプラスして屋上庭園や焼肉ができるダイニングなど遊びの要素を取り入れた家づくりを意識しています。

  • ガルバリウム外装と多彩な内装。

    寿建設では外装材としてガルバリウムを使用しています。セメント系の素材だと数年後に再度塗装する必要がありますし、角の部分が痛んでしまいますが、ガルバリウムは丈夫で使いやすい素材です。お客さんも劣化を心配する必要がなく、安心だと思います。

    内装はシンプルでモダンなデザインから、居酒屋をイメージした、和を感じられるダイニングまでさまざまです。寿建設の家に共通して広い土間があるのは、過去に江戸時代の家にある土間を再現したシリーズを売り出そうとしていた名残です。以前は土間にコンクリートで池を作り、魚を泳がせるといったしつらえも考えていました。今となっては実現は難しいですが、そんな楽しいアイデアも日々考案しています。

  • 家は人との交流の場、遊び心ある住まい。

    私は家はただ住むだけではなく、人とのコミュニケーションの場だと考えています。

    家は、ほとんどの方が仕事をして帰ってきて、テレビを見て休んで寝るだけの場所をイメージするかと思いますが、屋上庭園やおうち居酒屋といった遊び心のある家であれば、週末の休みは家族みんなで、友達や親戚も呼んで焼肉をする場所になります。帰ってきて寝るだけであった家が、たくさんの人と楽しく過ごせる場所になりますよね。

    高断熱・高気密はもちろん、家に集った方々がお互い楽しく交流できる場所、それが寿建設の目指す住まいのかたちです。

道央の他工務店はこちら