
竹内建設 営業
2人家族(夫婦 / 猫)が30坪で建てた4LDKの2階建ての家

竹内建設 営業

竹内建設 設計

竹内建設 IC
玄関から直接パントリーを通り、キッチンに抜けられる生活動線を重視した間取り。
子供の成長やライフスタイルに合わせて、変更が可能な設計です。
この住まいは、こだわりの天井梁と大きな窓で開放感抜群。
自然光がたっぷり入る広々とした空間は、ペットと暮らすU様ご家族が心地よく過ごせるような空間となっています。梁のデザインはシンプルでありながら力強く、広々とした空間に温もりと安定感を与え、他にはない上質な居住環境を実現しています。
編集長
庄内
編集長
庄内
キッチンから


「帰ってきた瞬間、ほっとできる家にしたいんです」そんな一言から、今回の家づくりは動き出しました。単身赴任が多いご主人と、愛猫と暮らす奥さま。おふたりの暮らしを支えるのは、キッチンから一望できる大窓リビング、そして窓の先まで計算した庭の景色でした。
記事を読むこの家を建てた工務店
所在地:札幌市
家族によって暮らし方はさまざま。家とは家族が笑顔で暮らせる場所。思い出を重ね共に年を重ねていく場所。私たちがお届けするのは、家族の『暮らす』を共に考える家です。
担当者からのコメント
余白を残し、完成させない。
住む人が育てていく
楽しみを残す。
私が設計するうえで大切にしているのは、“余白を残す”ということです。この“余白”とは、単にスペースを空けたり、抜け感を演出することではありません。細部まで作り込みすぎず、住まう方が自身の暮らしに合わせて、この家を“完成”させていけるよう、あえて余白を設けるという考え方です。