担当工務店:キクザワ
あたたかな光と木のぬくもりが、 料理と会話をそっと彩る。
暮らしのこだわり
日々の暮らしに馴染み、何年経っても愛される「木」という素材
朝の光が優しく差し込む対面キッチンは、家族が集まる場所として明るくあたたかな雰囲気を感じる空間。
背面には木目が美しいタモとナラの無垢材を贅沢に使ったカップボードを造作しました。
さらりとした手触りで馴染みよく、年数と共に愛着を感じられる素材感が魅力的です。
「毎日使う場所だからこそ、居心地の良さを大切にしたい。」
―キッチンは、ただ料理をする場所ではなく、家族や友人とのコミュニケーションを大切にする生活の拠点。
朝食を囲んだり、お菓子作りを楽しんだり、思い出に残るひとときを共有する場として、木のぬくもりが優しく包む、笑顔の絶えない特別な場所となりました。
キッチン


石目調のグレーの面材を用いて、大人びた雰囲気を演出している。

程良く手元を隠してくれる水返し部分にはグレーのタイルを用いた。日の傾きが時の流れを感じさせてくれる。
ダイニング
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キッチンからダイニングへ 笑顔が交差する幸せな時間。

吹抜けのあるリビングルームから日差しがたっぷりと室内に注ぎ、家族の会話が弾むLDKとなった。
外観

自然豊かな風景に調和する外観。外壁にも自然素材を用いた。
この家を建てた工務店
キクザワ
所在地:恵庭市
性能も、デザインも、安心も。 “いい家”に必要なもの、全部。
毎日をちょっと豊かにする、住まいのかたち。木の香りに包まれ、やさしい光が差し込む穏やかな時間。ふとした瞬間が宝物になるような「幸せのうつわ」としての住まいを、一棟ずつ、丁寧に。株式会社キクザワは恵庭の地に根ざし48年、お客さまと“共に創る”家づくりと、ひたむきに向き合ってきました。あたたかく快適であること。自然を感じられる心地よさ、そして確かな安心感。すべてに妥協せず、“ずっと好きでいられる居心地の良い住まい”をご提案します。